Newhope Law, PC知的財産法律事務所

記事

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クライアントの皆様向けの、特許・商標・著作権に関するコラムです。

2025

  • 商標

    強いブランドづくり

    登録どおりに商標を使用することが、認知度、信頼、そしてより強い法的保護につながる理由を解説します。

2023

2022

  • 特許

    特許表示

    製品に特許表示をする際に法律が求める事項と、表示が損害賠償に与える影響について解説します。

  • 特許

    パリ条約に基づく外国優先権

    ある国での最初の出願により、12か月以内(意匠は6か月以内)に他の条約加盟国へ出願し、先の出願日を維持できる仕組みを解説します。

2020

  • 特許

    弁護士・依頼者間の秘匿特権による絶対的新規性の維持

    出願前は発明を秘密にしておくことが必要です。特許弁護士との相談は秘匿特権で保護され、開示には当たりません。

  • 特許

    再審査

    USPTO は、本来付与されるべきでなかった特許を付与することがあります。再審査を利用すれば、誰でもそうした特許に異議を申し立てることができます。

2019

2018

  • 特許

    ビジネス方法特許の終わり

    Bilski v. Kappos 判決以降、抽象的なビジネス方法は特許を受けることができません。USPTO が現在どのように特許適格性を判断しているかを解説します。

  • 特許

    米国は先願主義の国です

    米国は何世紀にもわたり先発明主義の国でした。先願主義のもとでは、出願を待つことで権利を失うおそれがあります。